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「和」を貴ぶと言う日本

小学校時代に習ったと思うのですが、聖徳太子の話(?)で「和を持って貴ぶ」と言う言葉があったと思います。 自分の考えや思いを強く発言したりするよりも、他者の言葉や考えを聞いて、皆にとって良い判断をする事なのだと思います。

お葬式や法事などにおいても、『故人様を思えば・・』などと言う意見が出ますが、残っている家族や親戚様にとって納得できることであるのが大切なのだと思います。 ですので、遺族様だからと親戚や友人様を蔑ろにはしませんし、親戚様やご友人もご遺族の意向を無視した発言は控えるべきだと思います。