法事の回数の数え方は中々難しいのですが、一周忌(亡くなった年を含めて2年目・翌年となります)と、三回忌などの回忌では数え方が違います。 亡くなった年を含めての年数が”回忌”で、亡くなった年を含まないのが”周忌”と考えると簡単かもしれません。